同伴!スナック大宮

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最近、スナック大宮に来てくれたお客さんから「大宮さんともっとじっくり話がしたかった」と言ってもらえることが増えました。
インタビューさせてもらった人からは、「話しやすくて楽しかった」「他人の視点で自分を振り返ることができた。またとない経験」と喜ばれたりもします。
ありがたいことです。

そこで、表題の「同伴!スナック大宮」というサービスを始めたいと思います。
マンツーマンでお会いしてじっくりお話を伺います。もしよければ、あなたが希望するテーマで僕が原稿を書かせてもらう。そんな企画です。

例えば、自分のキャリアを振り返りたい人にはこんな感じの文章を書けます
恋愛や婚活の現状を赤裸々に話してアドバイスも欲しい、という人にはこんな文章になるでしょう。

会社のホームページ用原稿を書いてほしい、社長の自分が話した内容を読みやすくまとめてほしい、といったご依頼もお受けします。
実は僕、数年前まではビジネス誌の仕事ばかりしていました。
商売の話もけっこう好きなんです。例えばこちら
企業の歴史やブランディングにも興味があるので、社史を作るお手伝いもできます。
結婚相談所である楽天オーネットのホームページでは独身男性を訪ね歩く連載を続けています

僕には顧問税理士さんとかかりつけの歯医者さんがいます。
彼らがいることで、僕の人生は少し安らかになっているのです。
年に1度か2度はお客さんに直接会って、その人が幸せに暮らすためのお手伝いをする――。
ザ・プロフェッショナル!という感じがしますよね。
僕はあなたの「顧問ライター」「かかりつけライター」になりたいのかもしれません。

僕の文章を読んでいて、「大宮くんは自分と感性が合いそう」という方がいたらご連絡ください。
料金などの詳細は個別メールでやりとりさせてもらいます。
興味がある方はお気軽にどうぞ。

(2017年11月更新)

著者プロフィール

大宮 冬洋
大宮 冬洋
 1976年埼玉県所沢市生まれ、東京都東村山市育ち。男三人兄弟の真ん中。一橋大学法学部を卒業後、ファーストリテイリング(ユニクロ)に入社して1年後に退社。編集プロダクションを経て、2002年よりフリーライターになる。
 高校(武蔵境)・予備校(吉祥寺)・大学(国立)を中央線沿線で過ごし、独立後の通算8年間は中央線臭が最も濃いといわれる西荻窪で一人暮らし。新旧の個人商店が集まる町に居心地の良さを感じていた。今でも月に一度は西荻に「里帰り」している。
 2012年、再婚を機に愛知県蒲郡市に移住。昭和感が濃厚な黄昏の町に親しみを覚えている。平日の半分ほどは東京・門前仲町に滞在し、東京原住民カルチャーを体験中。

<著書>
『30代未婚男』(リクルートワークス研究所との共著/NHK出版 生活人新書)
『ダブルキャリア』(荻野進介氏との共著/NHK出版 生活人新書)
『バブルの遺言』(廣済堂出版)
『あした会社がなくなっても生きていく12の知恵』(ぱる出版)
『私たち「ユニクロ154番店」で働いていました』(ぱる出版)
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