第104回のスナック大宮を愛知・蒲郡で開催しました

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 今月13日に愛知県蒲郡市(僕が住んでいる町です)の喫茶スロースにてスナック大宮を開催しました。遠くは沖縄からお客さんが来てくれて、総勢16人で率直で和やかな時間を過ごせたと思っています。職場でも家庭でも話しにくいことを酒場では話せたりしますからね。上の写真は、スロース店長の美智乃さんがいつも描いてくれるチョークアート。いい味出てますよね~。また来年もスロースでスナック大宮をやらせてもらいます。近い方も遠い方も遊びに来てくれると嬉しいです。

おつまみ持ち寄り制なので、僕は「赤らし菜のサラダ」を作って持って行きました

おつまみ持ち寄り制なので、僕は「赤らし菜のサラダ」を作って持参しました

終了後に、美智乃さんと記念撮影。スロースちゃんも間に入ってくれました

終了後に、美智乃さんと記念撮影。スロースちゃんも間に入ってくれました

著者プロフィール

大宮 冬洋
大宮 冬洋
 1976年埼玉県所沢市生まれ、東京都東村山市育ち。男三人兄弟の真ん中。一橋大学法学部を卒業後、ファーストリテイリング(ユニクロ)に入社して1年後に退社。編集プロダクションを経て、2002年よりフリーライターになる。
 高校(武蔵境)・予備校(吉祥寺)・大学(国立)を中央線沿線で過ごし、独立後の通算8年間は中央線臭が最も濃いといわれる西荻窪で一人暮らし。新旧の個人商店が集まる町に居心地の良さを感じていた。今でも月に一度は西荻に「里帰り」している。
 2012年、再婚を機に愛知県蒲郡市に移住。昭和感が濃厚な黄昏の町に親しみを覚えている。平日の半分ほどは東京・門前仲町に滞在し、東京原住民カルチャーを体験中。

<著書>
『30代未婚男』(リクルートワークス研究所との共著/NHK出版 生活人新書)
『ダブルキャリア』(荻野進介氏との共著/NHK出版 生活人新書)
『バブルの遺言』(廣済堂出版)
『あした会社がなくなっても生きていく12の知恵』(ぱる出版)
『私たち「ユニクロ154番店」で働いていました』(ぱる出版)
『人は死ぬまで結婚できる~晩婚時代の幸せのつかみ方~』(講談社+α新書)
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