7月のスナック大宮、満員御礼です

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 3日前のメルマガで告知した来月のスナック大宮@愛知および@東京ですが、おかげさまでご予約で定員オーバーとなりました。キャンセル待ちなどはありませんのでご了承ください。でも、8月もやります! 東京・門前仲町にある大好きな燻製バルの2階を貸し切ってのワイン飲み放題にする予定です。明後日にでも店長と相談してきます。この店でやると、なぜかいつもより少しだけエッチな雰囲気になるのです。もちろん、いい意味で。大人こそ思いやりに満ちたエロスが大事ですよね。夏ですし。ご期待ください。

著者プロフィール

大宮 冬洋
大宮 冬洋
 1976年埼玉県所沢市生まれ、東京都東村山市育ち。男三人兄弟の真ん中。一橋大学法学部を卒業後、ファーストリテイリング(ユニクロ)に入社して1年後に退社。編集プロダクションを経て、2002年よりフリーライターになる。
 高校(武蔵境)・予備校(吉祥寺)・大学(国立)を中央線沿線で過ごし、独立後の通算8年間は中央線臭が最も濃いといわれる西荻窪で一人暮らし。新旧の個人商店が集まる町に居心地の良さを感じていた。今でも月に一度は西荻に「里帰り」している。
 2012年、再婚を機に愛知県蒲郡市に移住。昭和感が濃厚な黄昏の町に親しみを覚えている。平日の半分ほどは東京・門前仲町に滞在し、東京原住民カルチャーを体験中。

<著書>
『30代未婚男』(リクルートワークス研究所との共著/NHK出版 生活人新書)
『ダブルキャリア』(荻野進介氏との共著/NHK出版 生活人新書)
『バブルの遺言』(廣済堂出版)
『あした会社がなくなっても生きていく12の知恵』(ぱる出版)
『私たち「ユニクロ154番店」で働いていました』(ぱる出版)
『人は死ぬまで結婚できる~晩婚時代の幸せのつかみ方~』(講談社+α新書)
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コメント

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  • コメント (1)

    • 水藤美智子
    • 2019年 6月 30日

    6月23日の夕方に初めて、喫茶スロースにお邪魔して、7月6日の集まりに参加させていただく旨お話しして、コーヒーをお願いいたしました。酸味のある豆との紹介で、確かに湿り気のある夕暮れには、しゃきっとするお味でした。私が、きっと一番の年配者だと思います。迷惑をかけないように致しますが、よろしくどうぞ。

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