2月のスナック大宮@仙台、残席8です

f0084436_1295660

 2月2日(土)の夜に、仙台市内のカフェレストランで「スナック大宮」を開催します。チーママ(お店選びと会計係)は1年半の前回と同じく及川さんが引き受けてくれました。ありがたい…。及川さんが10年前から通っているお店なのだそうです。家庭的な料理をいろいろ作ってくれる予定。楽しみ~。凍死しない程度にベロベロになっちゃいましょう。メルマガ読者向けの先行予約の受付がさきほど終わり、残席8です。先着順に受け付けますのでこちらからお申し込みください。以下、詳細です。

●第110回スナック大宮@宮城・仙台
日時:2月2日(土)18時〜21時まで(遅刻早退OKです)
料金:美味しい家庭料理と飲み放題で6000円
場所:仙台駅から徒歩20分「アンビエン」
https://tabelog.com/miyagi/A0401/A040101/4008700/dtlmap/ 
※ソフトドリンクはお店が、アルコールは及川さんが用意してくれます。特に飲みたいもの(みんなで飲みたいもの)があれば差し入れてくださいね。

著者プロフィール

大宮 冬洋
大宮 冬洋
 1976年埼玉県所沢市生まれ、東京都東村山市育ち。男三人兄弟の真ん中。一橋大学法学部を卒業後、ファーストリテイリング(ユニクロ)に入社して1年後に退社。編集プロダクションを経て、2002年よりフリーライターになる。
 高校(武蔵境)・予備校(吉祥寺)・大学(国立)を中央線沿線で過ごし、独立後の通算8年間は中央線臭が最も濃いといわれる西荻窪で一人暮らし。新旧の個人商店が集まる町に居心地の良さを感じていた。今でも月に一度は西荻に「里帰り」している。
 2012年、再婚を機に愛知県蒲郡市に移住。昭和感が濃厚な黄昏の町に親しみを覚えている。平日の半分ほどは東京・門前仲町に滞在し、東京原住民カルチャーを体験中。

<著書>
『30代未婚男』(リクルートワークス研究所との共著/NHK出版 生活人新書)
『ダブルキャリア』(荻野進介氏との共著/NHK出版 生活人新書)
『バブルの遺言』(廣済堂出版)
『あした会社がなくなっても生きていく12の知恵』(ぱる出版)
『私たち「ユニクロ154番店」で働いていました』(ぱる出版)
『人は死ぬまで結婚できる~晩婚時代の幸せのつかみ方~』(講談社+α新書)
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (0)

  1. この記事へのコメントはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

ページ上部へ戻る