いちおしの会(愛知県豊橋市)にゲスト参加しました

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写真:後方で実施中のマッチングをしり目に、婚活サポーター(おせっかい腕章付き)の仲間と盛り上がって爆笑する僕

 最近、婚活関連などのイベントにゲストとして呼んでもらうことが増えています。嬉しいことです。先週末は、豊橋市役所の小野さんのお声がけで、「いちおしの会」という市役所主催の婚活パーティーに参加しました。登録している市民サポーター(世話焼きおじさん&おばさん)たちが推薦する独身者だけに声をかけて、市内のお店で飲み食いしながらマッチングするという内容です。推薦者がいるだけであって素敵な参加者が多いと感じました。第1回にしてはかなりの成功だと言っていいのではないでしょうか。小野さんには新刊イベントを支えてもらった恩義もあるので、今後もできるだけの協力をしたいと思っています。

成功を祝って、婚活サポーター仲間と打ち上げもしました。楽しい!

成功を祝って、婚活サポーター仲間と打ち上げもしました。楽しい!

著者プロフィール

大宮 冬洋
大宮 冬洋
 1976年埼玉県所沢市生まれ、東京都東村山市育ち。男三人兄弟の真ん中。一橋大学法学部を卒業後、ファーストリテイリング(ユニクロ)に入社して1年後に退社。編集プロダクションを経て、2002年よりフリーライターになる。
 高校(武蔵境)・予備校(吉祥寺)・大学(国立)を中央線沿線で過ごし、独立後の通算8年間は中央線臭が最も濃いといわれる西荻窪で一人暮らし。新旧の個人商店が集まる町に居心地の良さを感じていた。今でも月に一度は西荻に「里帰り」している。
 2012年、再婚を機に愛知県蒲郡市に移住。昭和感が濃厚な黄昏の町に親しみを覚えている。平日の半分ほどは東京・門前仲町に滞在し、東京原住民カルチャーを体験中。

<著書>
『30代未婚男』(リクルートワークス研究所との共著/NHK出版 生活人新書)
『ダブルキャリア』(荻野進介氏との共著/NHK出版 生活人新書)
『バブルの遺言』(廣済堂出版)
『あした会社がなくなっても生きていく12の知恵』(ぱる出版)
『私たち「ユニクロ154番店」で働いていました』(ぱる出版)
『人は死ぬまで結婚できる~晩婚時代の幸せのつかみ方~』(講談社+α新書)
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コメント

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  • コメント (1)

    • ゆきむら
    • 2019年 1月 20日

    なんという偶然。大宮さんの斜め前に知人がいます。

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