4月のポートレート大宮、1名様を募集します

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モデル:Yさん、撮影:馬場敬子

 あなたの今を写真とインタビューで美しく切り取って保存するサービス「ポートレート大宮」。おかげさまで様々な方に利用してもらっています(利用者の感想などはこちらからどうぞ)。写真はモノクロ(そのほうが本人らしさがよく出ます)でお渡しすることが原則ですが、ご希望があれば1点はカラーにすることもできます。いろんな用途に使えるお得なサービスです。
 4月20日(土)に東京・神楽坂で実施する第10回は午前中(10時30分~12時)の枠が空いています。先着で1名様を募集しますので、ご希望の方はこちらからお申し込みください。僕宛に届きますので、数日以内にお返事します。なお、「4月は行けないけれど5月以降の回に興味がある」という方はこちらのメルマガにご登録ください。月に1回、優先予約のご案内メールを送ります。

※おかげさまで4月は満席となりました。今後ともポートレート大宮をよろしくお願いします。(4/5追記)

著者プロフィール

大宮 冬洋
大宮 冬洋
 1976年埼玉県所沢市生まれ、東京都東村山市育ち。男三人兄弟の真ん中。一橋大学法学部を卒業後、ファーストリテイリング(ユニクロ)に入社して1年後に退社。編集プロダクションを経て、2002年よりフリーライターになる。
 高校(武蔵境)・予備校(吉祥寺)・大学(国立)を中央線沿線で過ごし、独立後の通算8年間は中央線臭が最も濃いといわれる西荻窪で一人暮らし。新旧の個人商店が集まる町に居心地の良さを感じていた。今でも月に一度は西荻に「里帰り」している。
 2012年、再婚を機に愛知県蒲郡市に移住。昭和感が濃厚な黄昏の町に親しみを覚えている。平日の半分ほどは東京・門前仲町に滞在し、東京原住民カルチャーを体験中。

<著書>
『30代未婚男』(リクルートワークス研究所との共著/NHK出版 生活人新書)
『ダブルキャリア』(荻野進介氏との共著/NHK出版 生活人新書)
『バブルの遺言』(廣済堂出版)
『あした会社がなくなっても生きていく12の知恵』(ぱる出版)
『私たち「ユニクロ154番店」で働いていました』(ぱる出版)
『人は死ぬまで結婚できる~晩婚時代の幸せのつかみ方~』(講談社+α新書)
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