9月のスナック大宮@岐阜、参加者募集中です

2016スナック大宮

イラスト:清水美智乃(喫茶スロース)

 先日のメルマガで告知した9月のスナック大宮。東京・大塚のほうはおかげさまで満員御礼ですが(定員オーバーで常連さんも含めて20名以上もお断りしなければなりませんでした。心苦しい限りです…)、岐阜のほうは残席が3つあります。参加ご希望の方はこちらからご連絡ください。詳細は下記の通りです。

●第120回スナック大宮@岐阜
日時:9月28日(土)12時~15時まで(遅刻早退OKです)
料金:喫茶店のおいしいランチと食後のコーヒー付きで3500円
場所:岐阜「敷島珈琲店本店」(JR岐阜駅より徒歩20分)
岐阜県岐阜市敷島町3-13
058-216-0557
http://www.shikishimacoffee.com/access.html
※25名定員です

著者プロフィール

大宮 冬洋
大宮 冬洋
 1976年埼玉県所沢市生まれ、東京都東村山市育ち。男三人兄弟の真ん中。一橋大学法学部を卒業後、ファーストリテイリング(ユニクロ)に入社して1年後に退社。編集プロダクションを経て、2002年よりフリーライターになる。
 高校(武蔵境)・予備校(吉祥寺)・大学(国立)を中央線沿線で過ごし、独立後の通算8年間は中央線臭が最も濃いといわれる西荻窪で一人暮らし。新旧の個人商店が集まる町に居心地の良さを感じていた。今でも月に一度は西荻に「里帰り」している。
 2012年、再婚を機に愛知県蒲郡市に移住。昭和感が濃厚な黄昏の町に親しみを覚えている。平日の半分ほどは東京・門前仲町に滞在し、東京原住民カルチャーを体験中。

<著書>
『30代未婚男』(リクルートワークス研究所との共著/NHK出版 生活人新書)
『ダブルキャリア』(荻野進介氏との共著/NHK出版 生活人新書)
『バブルの遺言』(廣済堂出版)
『あした会社がなくなっても生きていく12の知恵』(ぱる出版)
『私たち「ユニクロ154番店」で働いていました』(ぱる出版)
『人は死ぬまで結婚できる~晩婚時代の幸せのつかみ方~』(講談社+α新書)
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