第126回のスナック大宮を愛知・蒲郡で開催しました

095415A6-3137-4B39-B6A2-D9C8183BFDB5

 先週の土曜日は、我が蒲郡でスナック大宮を開催。会場はもちろん喫茶スロースです。20人のお客さんが来てくれました。東京から旅行がてらの方が3人もいて(うち2人は夫婦旅行)、我々現地人との交流を楽しんでくれたと思います。最近は、各地でのスナック大宮を旅行や出張のスケジュールに組み込む人も多いのです。普通に観光地を回って観光客向けの店に入るよりも興味深い体験ができると思ってくれているのでしょう。嬉しいことです。来月は西中島南方(大阪。満員御礼)と西麻布(東京。残席6)で開催しますよ。蒲郡でもまた4月にやります!

食事は、京華三谷店の中華オードブルとサンヨネ蒲郡店の太巻きを用意。ご満足いただけたと思います

食事は、京華三谷店の中華オードブルとサンヨネ蒲郡店の太巻きを用意しました。ご満足いただけたと思います。みなさんの差し入れもありがたかったです!

スロース店長の美智乃さんが用意してくれた大宮くんイラスト付きのおつまみセット。お一つずつどうぞ!

スロース店長の美智乃さんが用意してくれた大宮くんイラスト付きのおつまみセット。お一つずつどうぞ!

1つの長机に6、7人ずつ座っていただき交流をしてもらい、何度か席替えして楽しく会食しています。ほぼ全員が一人参加なので寂しくありません。未体験の方、早く蒲郡に来てくださいね!

1つの長机に6、7人ずつ座っていただき、途中で席替えもして楽しくおしゃべりしています。ほぼ全員が一人参加なので寂しくありません。未体験の方、早く蒲郡に来てくださいね~。

著者プロフィール

大宮 冬洋
大宮 冬洋
 1976年埼玉県所沢市生まれ、東京都東村山市育ち。男三人兄弟の真ん中。一橋大学法学部を卒業後、ファーストリテイリング(ユニクロ)に入社して1年後に退社。編集プロダクションを経て、2002年よりフリーライターになる。
 高校(武蔵境)・予備校(吉祥寺)・大学(国立)を中央線沿線で過ごし、独立後の通算8年間は中央線臭が最も濃いといわれる西荻窪で一人暮らし。新旧の個人商店が集まる町に居心地の良さを感じていた。今でも月に一度は西荻に「里帰り」している。
 2012年、再婚を機に愛知県蒲郡市に移住。昭和感が濃厚な黄昏の町に親しみを覚えている。平日の半分ほどは東京・門前仲町に滞在し、東京原住民カルチャーを体験中。

<著書>
『30代未婚男』(リクルートワークス研究所との共著/NHK出版 生活人新書)
『ダブルキャリア』(荻野進介氏との共著/NHK出版 生活人新書)
『バブルの遺言』(廣済堂出版)
『あした会社がなくなっても生きていく12の知恵』(ぱる出版)
『私たち「ユニクロ154番店」で働いていました』(ぱる出版)
『人は死ぬまで結婚できる~晩婚時代の幸せのつかみ方~』(講談社+α新書)
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (1)

    • 水藤美智子
    • 2020年 2月 03日

    こんにちは。1月の蒲郡の喫茶スロースでの写真を見せて頂きました。参加出来ませんでしたが、お食事は、いままでで一番良く見えました。いつも、残り気味ですが、サンヨネのお弁当は何かな?でしたが!だいすきな海苔巻き!美智乃さんのおつまみも魅力的です。いつも、いただき辛く、時に、取り分けて差し上げますが?!。大宮マスターのコミュニケーション作戦かな?!とも、思いつつ。食いしん坊の愚痴でした。   蒲郡市栄町11-50在住の水藤美智子でした。   失礼の段、お許しを。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

ページ上部へ戻る