第150回スナック大宮in千葉・船橋は残席があります

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デザイン:奥秋圭

 2月17日(土)に千葉県船橋市でスナック大宮を開催します。場所は、かなりマイナーな駅前にあるイワシ料理の専門店です。僕は魚をさばくことが趣味なのですが、イワシはほぼ未体験。料理としては大好きなので、いずれ手開きをしまくりたいと思っています。このお店で意欲を高めるつもりです。参加ご希望の方はこちらに「2月17日のスナック大宮in千葉に参加希望」の旨を書いて送信してください。スナック大宮は婚活パーティーではありませんので、既婚者を含めてどなたでも参加できます。お一人での参加の方がほとんどなので、寂しいことはありません。僕と面識がない場合は軽く自己紹介も書いていただけると嬉しいです。返信で場所などの詳細を送ります!

●第150回スナック大宮in千葉・船橋
日時:2月17日(土)18時~20時まで(遅刻早退OKです)
料金:イワシ料理各種と飲み放題で6000円
場所:JR東船橋駅から徒歩1分の居酒屋
※30名定員です

著者プロフィール

大宮 冬洋
 1976年埼玉県所沢市生まれ、東京都東村山市育ち。男三人兄弟の真ん中。一橋大学法学部を卒業後、ファーストリテイリング(ユニクロ)に入社して1年後に退社。編集プロダクションを経て、2002年よりフリーライターになる。
 高校(武蔵境)・予備校(吉祥寺)・大学(国立)を中央線沿線で過ごし、独立後の通算8年間は中央線臭が最も濃いといわれる西荻窪で一人暮らし。新旧の個人商店が集まる町に居心地の良さを感じていた。今でも折に触れて西荻に「里帰り」している。
 2012年、再婚を機に愛知県蒲郡市に移住。昭和感が濃厚な黄昏の町に親しみを覚えている。月のうち数日間は東京・門前仲町に滞在し、東京原住民カルチャーを体験中。
 2019年、長期連載『晩婚さんいらっしゃい!』により東洋経済オンラインアワード2019「ロングランヒット賞」を受賞。

<著書>
『30代未婚男』(リクルートワークス研究所との共著/NHK出版 生活人新書)
『ダブルキャリア』(荻野進介氏との共著/NHK出版 生活人新書)
『バブルの遺言』(廣済堂出版)
『あした会社がなくなっても生きていく12の知恵』(ぱる出版)
『私たち「ユニクロ154番店」で働いていました』(ぱる出版)
『人は死ぬまで結婚できる~晩婚時代の幸せのつかみ方~』(講談社+α新書)
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